レールサイクル「くまチャリ」運行について(お知らせ)

 いつもご利用ありがとうございます。
 さて、3月より運行しました、レールサイクル「くまチャリ」につきましては、おかげさまで、今期の運行を無事に終了する事ができました。
 翌年は、3月からの運行を予定しております、その際は引き続きのご愛顧を賜りますようよろしくお願いいたします。

レールサイクルくまチャリ

レールサイクルくまチャリ

くま川鉄道株式会社 企画営業
TEL 0966-23-5011 FAX0966-23-3897

くま川鉄道の前身である、湯前線は大正13年3月30日に開業し、来年、令和6年3月30日で、100周年を迎えます。
人吉球磨の産業や、公共交通、観光を支えてきた湯前線100年の軌跡をご紹介いたします。
 

詳しい詳細は、くま川鉄道ホームページにて発信してまいります。

人吉市のお店を回ってスタンプをゲット お酒を楽しむ大人のイベント

「GO!酒飲(ゴー!しゅいん)スタンプラリー」が開催中です!

 

対象店舗を利用してスタンプを集めると、抽選でお食事券が当たります✨

さらに、Instagramとの連動企画も開催中!

店舗での映える人吉グルメを投稿した方に抽選でオリジナルトートバックをプレゼントされます。

 

開催期間:令和5年1月8日(日)~2月19日(日)

応募方法:こちら(外部リンク) からご応募ください

お問合せ:人吉商工会議所(電話:0966-22-3101)

新イベント「花フェス」を開催します。

令和4年5月7日(土)8日(日)(※旧暦:4月7日・8日)の2日間

4月8日はお釈迦様の誕生日です。花御堂のお釈迦さまに甘茶をかけてお祝いしましょう。

湯前町レールウィング一帯(メイン会場)では、子供花まつり絵画展示会(協力/全日本仏教会、大和証券)や花フェスマルシェを開催します。

協力寺院では宗派を超えて、体験イベントを開催します。下記のQRコードからお申し込みください。

スタンプラリーチラシ

人吉球磨地域では、令和2年7月豪雨からの復興応援のため、くま川鉄道の部分運行が再開する令和3年11月から令和4年1月までの約3か月間、観光施設や物産販売施設、飲食店、宿泊施設等を巡り、スマホ等でスタンプを集めて抽選で豪華賞品が当たる、「人吉球磨復興モバイルスタンプラリー」を開催します。

 

1 実施期間
令和3年11月23日(火曜日・祝日)~令和4年1月31日(月曜日)

 

2 実施場所(参加施設)
人吉球磨地域の観光施設や物産販売施設等
人吉温泉物産館/HASSENBA HITOYOSHI KUMAGAWA/球磨焼酎ミュージアム 白岳伝承蔵/人吉冷蔵㈱/人吉クラフトパーク石野公園・道の駅人吉/おおが温泉/人吉百年蔵「緑屋本店」 (みそしょうゆ醸造元)/一期屋/ビジネスホテル人吉/イスミ本店/清風はなみずき薬局/宮本カメラ店/文具のオカモト/人吉旅館/ 道の駅錦 農産物直売所くらんど市/錦町ひみつ基地ミュージアム/常楽酒造㈱/ 多良木えびす物産館/ブルートレインたらぎ/ レストランピザピノ/おかどめ幸福駅売店/ヘルシーランド薬師温泉/湯前グリーンパレス/湯前まんが美術館/下村婦人会市房漬加工組合/湯山温泉 元湯/ 水上村物産館 水の上の市場/ あめんぼー館/MIZUKAMISO/市房観光ホテル/そば処 山の幸館/さがら温泉 茶湯里/ 五木物産館 山の幸/ 山江村物産館 ゆっくり/山江温泉ほたる/有限会社やまえ堂/ 球磨村観光案内所・・・ほか多数

 

3 参加方法
スマートフォン等で「人吉・球磨観光アプリ」をダウンロードし、対象の観光施設での観光体験や物産販売施設での特産品等の購入によりスタンプを集めるだけで、どなたでも簡単に参加できます。
※アプリはチラシのQRコードからダウンロードできます。または、App store、Googleplayで「人吉球磨 観光」で検索してください。

人吉球磨モバイルスタンプラリー2021チラシ

ぜひ、人吉球磨地域の応援をよろしくお願いします!

スタンプラリーチラシ

 

【委託先】
有限会社 コスモ企画 担当:佐藤
住所:〒860-0855 熊本市中央区北千反畑町5番22号
電話:096-343-8228  Fax:096-343-8247

【問合せ先】
熊本県県南広域本部球磨地域振興局総務振興課
地域振興班 担当:中村、戸泉
住所:〒868-8503 人吉市西間下町86-1
電話:0966-24-4113  Fax:0966-24-5761

トイメディカル株式会社(熊本県御船町)では、令和2年7月豪雨から1年となる今、復興応援プロジェクトとして被災地域の生産者様の商品を「復興応援セット」として販売し、生産者の活動支援、そして地域にも寄付金という形で支援をおこないます。

被災地は今も復興に向けて頑張っていることを知って欲しい

「元に戻るかわからない」とまで言われた豪雨被害から1年。

その様な状態でも、被災された地域は1歩1歩復興という長い道のりを歩み続けています。1年という歳月は私たちの記憶を薄めるのには十分な時間。しかし支援の手を止めてはいけない。という想いから今回の活動を始めました。

これまでも社員皆でボランティア活動へ参加や豪雨災害被災地への物資支援のために立ち上げられたプロジェクトへの参画をしてまいりましたが、今回は生産者様の代わりに商品を販売し、復興を応援するという活動に至りました。「復興商品セット」を販売し、生産者の活動支援、そして地域にも寄付金という形で支援できるのではと考えております。

復興商品セットを通じて、皆様の「復興の想い」を生産者へ、生産者の方々の「ありがとう」を皆様へお伝えできれば幸いです。

詳しくはトイメディカル株式会社HPをご覧ください。